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英語の履歴書自動作成ツール

英語の履歴書 自動作成ツール
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英語の履歴書自動作成ツール(SE職向け) | 英語の履歴書自動作成ツール(マーケティング職向け)
英語の履歴書自動作成ツールを公開
外資系企業に転職する際に提出を求められる英語履歴書。英語の履歴書は「レジュメ」と呼ばれ、通常は履歴書と職務経歴書が合わさったもの。日本では履歴書があり、職務経歴書があるのが一般的。英語履歴書には何を書けばいいか、英語で職種や経験をどうアピールすればいいか。自動作成ツールを使って覚えよう。
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英語の履歴書自動作成ツール
作成の流れ 個人情報の入力は省略できます
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希望職種
各項目ごとに該当する1つを選択してください。一覧に無い場合は自由入力欄に入力できます。(希望職種:SE、リサーチャー等)
選択式(複数を選択)
担当職務:プロジェクト内での担当職務を選択して下さい。
各項目ごとに該当する全てを選択してください。一覧に無い場合は自由入力欄に入力できます。(PHP,Java等)
※職務経歴は直近の勤務先から順に入力して下さい
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氏名
各項目ごとに文字を入力してください。入力出来る文字は半角英数文字です。(Network Engineer等)
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英語の履歴書のフォーマットです。
『入力フォーム』で選択/入力をすると、フォーマットにその内容が自動的に英文で記載されます。[印刷]ボタンをクリックして印刷をしてください。
印刷イメージ,[印刷する]ボタン
テキスト
『入力フォーム』で選択/入力をした内容を英文でコピーできます。Microsoft Office Wordなど他のソフトに貼り付けて利用できます。[テキストをコピーする]をクリックし、他ソフトに貼り付けてください。
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英語の履歴書の書き方
日本語の履歴書との違い
英語の履歴書は日本語の履歴書と何が違うのか?一般的な違いを一覧化する。
※企業や業界などによって違いがあるのであらかじめご了承下さい。
※英語の履歴書にはアメリカ式(レジュメ)とイギリス式(CV)があります。ここではレジュメ(アメリカ式の英語の履歴書)について記載しています。
履歴書+職務経歴書をひとつに

日本では履歴書と職務経歴書をそれぞれ作成して提出する。英語の履歴書(レジュメ)の場合は一つのフォーマットに記載するのが一般的。

用紙や項目は自由

日本の履歴書には決まったフォーマットがある。自作する場合も一般のフォーマットに沿って作成する。英語の履歴書(レジュメ)の場合は自由に作成できる。ただしA4用紙で可能な限り1枚以内に収めるのが一般的。

個人的な情報は省略可能

日本の履歴書のように生年月日などは書かなくても良い。もちろん氏名や、住所などの連絡先は省略するわけにはいかない。詳しくは後述の「英語の履歴書に記載する項目」で確認できる。

必ずパソコンで作成

履歴書は手書きが良いのか、またはパソコンで作成した方が良いのか。迷うケースもあるが、英語の履歴書(レジュメ)の場合は必ずパソコンで作成する。

写真・印鑑は不要

日本の履歴書では必須の写真と印鑑だが、一般的に英語の履歴書(レジュメ)には不要。印鑑が要らないことは簡単に分かるが、写真も貼り付ける必要は無い。

自己PRは書かない

日本の履歴書には、必ずと言って良いほど自己PR欄がある。しかし英語の履歴書(レジュメ)には自己PRは書かない。基本的には面接時に直接、またはカバーレター(添え状)で自己PRを行なう。英語の履歴書(レジュメ)に自己PRを含める場合には、経験の要約(Summary of Qualifications)などに含める程度にするのが一般的。

英語の履歴書(レジュメ)に記載する項目
一般的に記載するべき項目は下の3つ。他にも、資格・コアスキル・実績など、アピールしたいポイントを自由に記載することが出来る。
※英語の履歴書はできるだけA4用紙1枚以内に収めきりましょう。
Personal Information(個人情報)

英語の履歴書(レジュメ)に記載する個人情報は、氏名・住所のほか電話番号やメールアドレスなどの連絡先だ。生年月日、人種などのプライバシーについては履歴書での取得を禁じているケースもある。

Work Experience(職務経歴)

日本では職務経歴書にまとめるのが一般的だが、英語の履歴書(レジュメ)では職務経歴を同じフォーマット内に記載する。職務経歴は最も重要な情報のひとつ。作成手順はは日本の職務経歴書と同じく、経験の棚卸しから始めてアピールポイントの整理を行いまとめていく。項目やレイアウトに決まりは無いので、英語の履歴書自動作成ツールを参考にしてほしい。

Education(学歴)

採用にあたり学歴不問という企業も増えてはいるが、一般的には英語の履歴書(レジュメ)に学歴を必ず記載する。学歴と職務経歴を併せて見ることで、人事担当者はその人の知識やスキルの体系をイメージできる。

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